Posted 5 days ago

経産省前テントひろば: <テント日誌 1/26(木)>    命よ叫べ! 闘いの輪が一気に燃え広がる!    ―― 経産省前テントひろば 138日目――

tentohiroba:

1月26日(木) 晴れ。
今日は続々とテントに人々が集まってくる。24日の件があまねく
知れ渡っているからだろう。
東京新聞を手にしている人が多い。中には東京新聞を見て始めて
テントに来た、という人もいる。東京新聞は「こちら特報部」で見開き
2ページにわたって取り上げている。テントひろばの常連、88歳の
益永さんや、椎名さん、上関の岡本君の話も出てくる。

白河市の市会議員をされてる方が、夫妻で来訪され、白河の情況を
椎名さんと話される。若い人達の間で、もう我慢ならないという気持ちが
高まっており、行動への気運が盛り上がっているとのことであった。

Posted 1 week ago

僕のおじいちゃんは、某有名大学出身でとても頭も賢く、運動神経も抜群で、

小さい頃はよく勉強やスポーツなど、色々とおじいちゃんに教えてもらっていた。

しかし、今はおじいちゃんに勉強を教えてもらっていない。

正確に言えば、教えてもらう事が出来なくなってしまった・・・。

僕が高校2年生になった頃、

おじいちゃんは認知症になってしまったのだ。

今では僕の事も、実の娘の僕の母親の事も分からなくなってしまって、

いつも僕たちに「はじめまして」とあいさつをしてくる。

唯一、奥さんである僕のおばあちゃんの事は分かっているみたいだったけど、

ここ最近になって、おばあちゃんの事もわからなくなってしまった。

しかし、おばあちゃんは毎日笑顔で懸命におじいちゃんの世話をしていた。

今年の年初め、

家族みんなで集まって家でごはんを食べようとなり、久々に家族全員で集まる事になった。

家族の誰一人分からなくなってしまって、

とても緊張をしているおじいちゃんに、

おばあちゃんが笑顔で家族のみんなを紹介していった。

すると、

いきなりおじいちゃんは真剣な顔をしておばあちゃんに話し出した。

「あなたは本当に素晴らしいお方だ。

いつも素敵な笑顔で僕に笑いかけてくれる・・・

あなたが笑ってくれたら僕はとても幸せな気持ちになれます。

もし、独り身ならば僕と結婚をしてくれませんか?」

家族全員の前でのプロポーズだった。

2回目のプロポーズに、

涙をぽろぽろこぼしながら、

おばあちゃんは笑顔で「はい。」と答えた。

Posted 1 month ago

モルガン・スタンレーの社員だけは、ヘルメットをかぶって、猛烈な勢いで階段を駆け抜けて降りて千人ほどが助かっているが、それはなぜなのか。

ベトナム戦争帰りのリック・レスコラという頑固一徹の軍人上がりの警備員がいて、社員を「ちんたらするな!」と怒鳴りつけながら避難させていたからだ。

リック・レスコラは崩壊するビルから逃げず、最期まで人々を助けようとして残ったので犠牲者のひとりとなった。

しかし、人々が何が起きているのか自覚していない時に、兵士独特の嗅覚で「重大な危機が訪れた」ことを悟っており、死の覚悟をして、妻に最後の別れの言葉を電話で言っていた。分かっていたのだ。

リック・レスコラは1993年の貿易センタービル爆破事件でも、従業員を救済していた。軍人は、まったく正常性バイアスのワナにはまることはない。戦場で正常性バイアスのワナにかかると死ぬからだ。

Posted 1 month ago
問題のスキャン代行業者の場合ですが、実際に開業してみたところ、全く予想していなかった客層からの注文も多くて驚かされたそうです。それはすなわち、「目が不自由なお客様からの注文も多かった」とのこと。書籍をPCに取り込んで、音声読み上げソフトと組み合わせて利用する人も多かったようです。これまで視覚障害者のニーズに対応できていなかったことを、出版業界は反省材料とすべきでしょうね。
Posted 1 month ago
11:名無しさん@涙目です。(寒川神社):2011/12/24(土) 22:51:28.98 ID:kJYb38+40
借金が税収を上回ったのは、

終戦直後の昭和21年と民主党政権の3年間だけ。

「民主党政権=敗戦状態」なのです。
Posted 1 month ago
Posted 1 month ago
Posted 1 month ago
ポルポト69歳没、フセイン69歳没、カダフィ69歳没、金正日69歳没 
Posted 1 month ago

nambon:

me first ! me first ! by Prachit Punyapor

Posted 1 month ago

nambon:

the flight by Stefano Ronchi